福山のAGA・薄毛・発毛治療|VIVACE CLINIC福山院
髪の未来に、
新しい選択肢を。
薄毛や抜け毛のお悩みに、
医療の視点から向き合う発毛治療。
成長因子を含む幹細胞培養上清液「IBV」を活用し、髪と頭皮の状態に合わせた治療をご提案します。
数字で見る、薄毛のお悩みと治療への考え方
地域の推計データと全国の意識調査から、薄毛のお悩みや治療方法への考え方をご紹介します。
福山市・20〜69歳の参考推計
薄毛があり、気にしている方
生え際や頭頂部、分け目の変化など、髪のお悩みは人それぞれ。幅広い年代の方が薄毛を気にしています。
年代別の推計人数
福山市・20〜49歳
2,368人
4,573人
7,670人
20〜49歳の年代別参考推計です。50〜69歳を含めた20〜69歳全体の推計は約3.23万人です。
治療方法への抵抗感にも、違いがあります。
全国の薄毛に関する意識調査では、外用薬の塗布と頭皮への注射で、抵抗感に違いが見られました。
IBVの資料掲載施術例
提供資料に掲載された頭皮施術例をご紹介します。ダーマローラーによる頭皮処置後にIBVを塗布した施術前後の状態を、写真で比較しています。
症例Aの比較
頭皮の状態変化を、施術前と施術6回目で比較しています。


症例Bの比較
施術前と施術6回目の頭皮写真を比較しています。


当院が選ばれる6つの理由
成長因子を含むIBVの活用から、製造技術、施術方法、診療体制まで。VIVACE CLINIC福山院の発毛治療の特徴をご紹介します。
01成長因子を含む
IBVを施術に活用
FGF・HGF・IGF-1など、毛包細胞の活動に関係する成長因子を含むIBVを使用。髪の成長に関わる仕組みに着目した施術です。
02頭皮注射とは異なる
IBVの塗布施術
ダーマローラーで頭皮に微細な穴をつくり、その後IBVを塗布。頭皮に薬液を直接注射せず、製剤を頭皮へ届けることを目的とした施術です。
03特許技術を活用した
IBVの製造工程
IBVは、細胞の培養工程に特許取得技術を活用した幹細胞培養上清液です。培養過程で得られる成長因子などの成分に着目し、製剤として調製しています。
04毛根の働きと頭皮環境に着目した
IBVの静脈投与
健康な髪の成長には、毛根の細胞が働くことと、血管から酸素や栄養が供給されることが重要です。IBVには、毛包細胞の活動に関わるIGF-1や、血管形成に関わるVEGFなどの成長因子が含まれています。これらの働きに着目し、IBVを血液中へ投与する施術です。
05厚生労働省届出の
国内細胞加工施設で製造
IBVの製造には、厚生労働省への届出が行われた国内細胞加工施設を利用。製造施設の情報を明示し、製剤の製造体制を確認できるようにしています。
06男性も女性も
薄毛のお悩みを相談
男性の生え際や頭頂部、女性の分け目や抜け毛まで幅広くご相談いただけます。医師が頭皮と毛髪の状態を確認し、治療方法を検討します。

AGA(男性型脱毛症)とは?
AGAは男性に多く見られる進行性の脱毛症です。主に生え際や頭頂部で髪が細く短くなる変化が見られます。
抜け毛や薄毛にはAGA以外の原因もあります。早い段階で現在の状態を知ることが、治療の選択肢を考える第一歩です。
IBVと発毛の仕組み
IBVに含まれる成長因子と、毛包細胞の活動や毛周期、頭皮環境との関係をご紹介します。
01毛包細胞の働きと毛周期をサポートする成長因子
FGF・IGF-1・HGFなどの成長因子は、毛包細胞の増殖や生存、髪の成長期を調整する仕組みに関わっています。
IBVは、こうした成長因子を含む培養上清液を活用し、毛髪の成長に関わる細胞や頭皮環境に着目した施術です。
02髪を育む頭皮環境
毛包の周囲には血管が分布し、毛髪の成長に関わる組織へ酸素や栄養が供給されています。
VEGFは血管形成に関係する成長因子で、毛包周囲の血管環境や毛髪の成長に関わる仕組みの一つです。
03毛髪の成長に関わる細胞間の情報伝達
髪の成長は、毛包を構成するさまざまな細胞が情報をやり取りすることで調整されています。成長因子は細胞表面の受容体に結びつき、細胞の増殖や分化などに関わるシグナルを伝えます。
EGFやHGFも細胞間の情報伝達に関わる因子です。IBVは複数の成長因子を含む培養上清液を利用し、毛包細胞の働きに関係する仕組みに着目しています。
特許技術を活用した国内製造体制
IBVは、細胞の培養工程に特許取得技術を活用して製造される培養上清液です。国内の細胞加工施設で培養・調製を行っています。
厚生労働省届出の国内細胞加工施設
IBVの製造に関わる細胞の分離・培養は、再生医療専門医が運営する国内細胞加工施設で行われています。製造施設の情報を明示しています。
特許取得技術を培養工程に活用
IBVでは、細胞の培養工程に特許取得技術を活用。培養後に細胞を取り除き、成長因子などを含む上清液を回収・調製して製剤として使用します。
※IBVは自由診療で使用する製剤です。施設の届出や特許技術の活用は、製剤自体の厚生労働省による承認や、発毛効果・安全性の保証を意味しません。
IBVを用いた2つの施術方法
IBVは、培養上清液に含まれる成長因子などに着目した製剤です。当院では、静脈から投与する方法と、頭皮を処置してから塗布する方法をご案内します。

01 / INTRAVENOUS
IBVの静脈投与
点滴でIBVを血液中に投与する方法です。
IBVに含まれる細胞由来の成分を、血液の流れを通じて全身へ届けることを目的としています。腕などの静脈から投与します。
毛髪の成長には、毛包細胞の活動や成長因子の働きが関係しています。静脈投与は、これらに関係する成分を全身へ投与するという考え方に基づく方法です。

02 / SCALP APPLICATION
ダーマローラー+IBV頭皮塗布
頭皮に微細な穴をつくり、その後IBVを塗布する方法です。
ダーマローラーの細かな針で頭皮の表面に微細な穴をつくり、通常は成分が通過しにくい皮膚のバリアに働きかけます。その後、成長因子などを含むIBVを頭皮へ塗布します。
マイクロニードリングは、頭皮に微細な刺激を与えて皮膚の修復反応を促すとともに、塗布する成分が角質層を通過しやすい状態をつくる施術です。IBVを塗布する前にこの処置を行い、成長因子などを含む製剤を頭皮に届けることを目的としています。
治療料金
診察から施術まで、費用総額と追加費用の有無をご案内します。
診察・カウンセリング
診察料・検査料・追加費用の有無を掲載してください。
IBV発毛治療プラン
施術内容・回数・総額(税込)・追加費用を掲載してください。
※料金は公開前に正式な金額へ差し替えてください。必要な医療広告情報も確認してください。
施術後も、髪と頭皮の変化を丁寧に確認。
治療前後の状態を振り返りながら、今後の治療方針についてご相談いただけます。
01治療前の状態を記録
生え際や頭頂部など、気になる部分の毛髪・頭皮の状態を確認します。必要に応じて写真で記録します。
02施術前後の経過を確認
同じ部位の写真や診察時の所見を参考に、毛髪・頭皮の状態を振り返ります。
03施術後の不安にも対応
赤みや痛み、頭皮の違和感など気になる症状を相談し、必要に応じて対応を検討します。
初診から治療までの流れ
診察から治療までの流れを分かりやすくご案内します。
STEP 01お問い合わせ・ご予約
WEBや電話からお問い合わせください。髪のお悩みについてご相談いただけます。
STEP 02ご来院・問診
抜け毛の経過や治療歴、体調、服薬状況、ご希望を伺います。
STEP 03医師による診察
頭皮と毛髪を確認し、施術の適応、費用、注意点をご説明します。
STEP 04ご検討・治療開始
内容に納得いただいたうえで治療を開始します。施術後のケアについてもご案内します。
よくあるご質問
薄毛が気になり始めた段階でも相談できますか?
はい。現在の頭皮と毛髪の状態を確認し、必要に応じて治療方法をご案内します。
IBVの施術には副作用がありますか?
頭皮へのダーマローラー処置では赤み、痛み、出血、感染などのリスクがあります。静脈投与にも別途リスクがあるため、施術内容に応じて医師が説明します。
治療は何回必要ですか?
施術内容や頭皮の状態によって異なります。具体的な治療計画は診察時にご案内します。
IBVは保険適用ですか?
IBVを用いた施術は自由診療です。費用は事前にご確認ください。
相談だけでもできますか?
ご相談いただけます。カウンセリングの対応範囲や料金はクリニックへお問い合わせください。

医師紹介
河本 院長
プライベート空間も完備していますので、集中して頂く事が可能です。現在お持ちのお肌やムダ毛のお悩みをお気軽にご相談ください。
クリニック案内
VIVACE CLINIC福山院は、JR福山駅から徒歩約4分。お仕事帰りやお買い物の際にも通いやすい立地です。院内にはプライベート空間を設け、髪や頭皮のお悩みもご相談いただけます。


VIVACE CLINIC 福山院
福山駅から徒歩約4分。19時30分まで診療しており、ご都合に合わせて通院をご検討いただけます。
広島県福山市元町15番31号
※電話・メールでのお問い合わせは休診日も受け付けています。診療日は公式カレンダーをご確認ください。
0120-335-885(ご来院中の方)
福山駅南口から徒歩約4分
JR福山駅南口からお越しいただけます。写真付きの道順やアクセス動画は、アクセスページでご案内しています。
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